焦っても何も生まれない(色んな意味で)

周りからは高齢出産は大変よって言われますけど、それでも私は子供が欲しいです。私の体を気遣ってくれる夫ですけど、それでもやっぱり欲しいです。

でも焦ってもいいことはないので気持ちだけ先走ってもやもやしたりします。私ももちろん欲しいですけど、夫の遺伝子を残したいっていうのが私の願いです。

まぁ無理はしません。でも私に原因があるならそれはなぁって思います。それを知る意味でも最近不妊治療っていうものを本気で考えてます。やり方が違ってたらそれはいくら妊活って言ってもできないなぁって思うし、私が産めない身体なんだとしたらそれもやっていくうちにわかるかもしれない。

本当なら私が産みたいけど、そうなると代理出産とかもあるし、どんな形でも私は彼に子供をみせてあげたい。

一人でいてもずっと考えちゃって逆に焦るからそれはしっかり自分の中に持ちつつ、友達と出かけたりしてます。

この間、友達が行きたいって言ってたStrasbourgeoiseっていうカフェに行きました。ケーキがおいしそうって話だったんで行ったんですけど、ほんとに美味しかったです。

実に私好み!フランス菓子系で、ケーキだけじゃなくてパンも売ってます。朝の朝食用にもパンをいくつか買って、友達と話しながら食べてその日は帰りました。

妊活の話は次にでもまた書きますね!

お気楽日記(気楽じゃないけどね!)

こんにちは、神奈川県横浜市に住む主婦まさこ、42歳です。結婚して15年になります。結婚前までは金融系で働いていました。夫とは仕事関係の縁。この15年、まあ可もなく、不可もなく、そこそこ快適な生活をしています。

住んでいるところは、みなとみらいに自転車でも行けちゃうくらいの場所なんで、買い物もそれ以外に出かける時も楽ちんです。

ただ、ちょっと不満があるとすればまだ子どもがいないこと。私はそこまで気にしていないんだけれど、彼の方が結構気にしているみたいで、行為の後はいつもごめんねって言われます。

私は全然いいんですが、彼の実家が秋田で、結構保守的な家庭なので帰るたびに言われるみたいです。

私がいるときは話題にしないように気を付けているみたいだけど、彼だけで帰省したりしたらもう大変らしい。彼は44歳なので、子どもはどうなんだと両親はじめ、地元の親戚連中からも圧力があるみたい。

しかも彼は長男だから、いずれは秋田に返ってきて欲しいと思われてるのが一緒に帰省したりすると、私にもひしひしと伝わってくる。

私も42歳だから子供となると超高齢出産だし、仮に今、本当に子どもができたとしたら、成人式のときにもう還暦超えてるわ!とか思ったりします。

子どもは神様からの授かりものっていうから、これからも普通に楽しく暮らしていきながら、もし神様が私たち夫婦にも子供を授けてくれたら嬉しいなとか思う日々です。

こんな話題からブログ始まっちゃいましたけど、次回も見てくれたら嬉しいです。